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妊娠中に皮膚がかゆいと感じたらやるべきこと

   

自分にあった一品で妊娠線知らず

妊娠がわかった時にまず始めたこと。それは、妊娠線の予防!こんな方は多いのでは?

マタニティ雑誌なんかを読むと、よく妊娠線の写真が載っています。

雷のようなギザギザのテカテカした線がお腹の皮膚にびっしり。

しかも、出産後も消えない、らしい。これではビキニが着れない!
妊娠初期からきちんとしたケア、適切な対策が必要です。

妊娠線の予防には、やはり保湿が一番です。
クリーム、オイル、様々な商品が出回っています。妊娠線の出来る過程は、平たく言えば皮膚の細胞が伸びに耐えられずにちぎれてしまうこと。

つまり、伸びに耐えられる皮膚にすれば良いのです。
その対策が、保湿です。
乾燥した皮膚より、保湿されている皮膚の方がよく伸びてくれます。

お腹が大きくなるのは必然なので、対策としては伸びに耐えられる皮膚を自分でつくるしかありません。

オイル、クリーム、様々な商品がある中で自分にあった一品を見つけないといけません。つわりがきつい方は、香りも選ぶ重要なポイントです。

毎日、朝と入浴後に優しくマッサージするように塗ります、それが約10カ月続きますから、いきなり大容量の物は買わず、お試しサイズや試供品を利用して、納得のいく商品を見つけましょう。

妊娠線の予防!とうたっていなくても、保湿効果があればよいと思います。
自分にあった一品を早めに見つけて、四季をとわず、毎日ケアしていれば大丈夫です。太りすぎないのも、大事ですね。

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